レーシックを受ける効果が高いケース

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レーシックの疑問

ケーススタディ


レーシックを受ける効果が高いケース
こんな人はレーシックを受けたほうが良いだろうと言う人を、人から聞いた話や私見を交えてお伝えさせていただきます。合わせてレーシックが受けられないケースをご覧ください。




1)視力が0.1以下の人
これは生まれつきとか、遺伝とかいろんな原因があると思いますが、私の周りには、結構0.1以下の人がいました。ある友人がレーシックを受けて、その影響で何人かレーシックを受けたのですが、みんな、見えると世界が変わると言います。0.1以下だと、コンタクトの効果も低いし、眼鏡をかけるのであれば、かなり度の強い眼鏡になってしまいますよね。度の強い眼鏡って、イメージも良くないし、だったらレーシックを受けちゃった方がいいかなと思います。

2)コンタクトレンズにお金がかかっている人
コンタクトレンズにお金をかけても眼はよくなりません。つまり、これからこの先、一生コンタクトを使い続けなければなりません。レーシックで視力が回復すれば、コンタクトを買う必要もなくなり、コンタクトを落としてパニックになる事や、コンタクトの外し忘れなんて事もなくなります。レーシックは安くはありませんが、長いスパンで考えれば、かなり安い投資になると思います。

3)スポーツが好きな人
眼鏡やコンタクトに慣れているので、そんなには違和感は感じませんが、やはり裸眼でスポーツをやった方が楽です。動体視力が求められるスポーツの場合も、やはり視力があった方が格段に増すと思われます。

4)アウトドアが好きな人
私がレーシックを受けて、一番感動したのが富士登山をした時です。2年連続で登山をして、1回目はレーシック前、2回目はレーシック後だったのですが、見え方が全然違ったのです。今まで生きて来て、視力が悪かった事によりどれだけ損をしてきたのかも実感してしまった瞬間です。本当にレーシックを受けて良かったと思えた瞬間です。


以上の方は、レーシックを受けたほうがいいと思います。
このサイトを見ていると言う事は、レーシックに興味があるのでしょうから、
思い切って相談だけでもしてみてはいかがでしょうか?